本日1月22日FREETELから先行販売された
Andorid5.1搭載のスマートフォン

「Priori3S LTE」

を取り上げたいと思います。

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Priori3S LTEとは?

FREETELが発売しているProri3のパワーアップ版で、
約2倍のバッテリー容量に強化されて、電池のスタミナが売りのスマートフォンです。
バッテリーだけでなく全体的に性能がアップしておりミドルレンジのスマホに近いレベルになっています。
Priori3S LTE公式ページ

Priori3S LTEの特徴

Priori3S LTEの特徴は
一般的なスマホの約2倍のバッテリー
です。

4000mAhのバッテリーを搭載しており
低価格帯のSIMフリースマホの中では約2倍のバッテリー容量です。
さらにPriori3と比べると

液晶 4.5インチ(854×480) → 5.0HD(1280×800)
メモリ 1GB → 2GB
容量 8GB → 16GB

と大幅にパワーアップしています。

Priori3のマイナーチェンジという捉え方ではなく
性能が改善された新しいPrioriととらえたほうが良いでしょう。

Priori3S LTEの価格

定価は17800円(税別)です。
Priori3より5000円高くなっていますが
これだけ性能が上がっているので十分ですね。

1月22日よりWEB限定で3000台の先行販売が開始されています。
先行販売ページはこちら

Priori3S LTEの詳細スペック
OS Android5.1
カラーマットブラック / パールホワイト / ネイビー
サイズ(高さ×幅×厚さ)72.0×144.0×9.4mm
重さ約161g
CPUMT6735M Quad Core1.0GHz 64bit
メモリ2GB
容量16GB
画面5.0inch/1280×720(HD IPS)
バッテリー容量4000mAh
カメラ機能メインカメラ:800万画素
サブカメラ:200万画素
ネットワーク2G(GSM): 850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/800MHz(Band6/19)/900MHz(Band8)
4G(FDD LTE): 2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/2600MHz(Band7)/900MHz(Band8)/800MHz(Band19)